読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

365歩のMarch♪

今の自分にふさわしい未来がやってくる。

忘れないうちに書いておく。患者さんの言葉。 『30代は世間的には働き時。でも私に言わせれば勝負時。』 今年卒寿を迎えられるおバア様から頂きました。 大学院に進学したのは自分としては勝負だった。30代折り返しを過ぎまだまだ努力せんといかん。

 Look at this!!

内田樹の研究室 論争におけるマナーについて高橋源一郎さんがツイッターに書いていた。私は高橋さんの提言に100%賛成である。ここに採録しておきたいと思う。 いまからツイートするのは、ぼくが「政治的アクション・政治的言論」に関して原則とすべき、…

まずすべき事。 ダンス関連 打ち上げ兼忘年会のセッティング お礼&メッセージ 入試関連 証明写真を撮る 切手を買う 入学検定料を支払う 専門科目の勉強 幹事関連 景品購入(D ticket & PF ) 衣装購入 データ編集

自分の意見の信頼性を高めるために語ることと他人の意見の信頼性を貶めるために語ることは似ているようだけれど違う。 http://blog.tatsuru.com/2009/11/16_1034.php

歌詞 -

面壁九年 意 味: 九年間の長い間、壁に向かって座禅を組んで修行すること。転じて、一つの目的に長い歳月をかけて心を傾け、努力するたとえ。 解 説: 【故事】 達磨だるま大師が、中国の少林寺で無言のまま九年間も壁に面して座禅し、悟りを開いたという故…

危機的状況においては「他の個体と比較考量しにくい形態や行動様式を採用する」 =http://blog.tatsuru.com/2008/08/08_1339.php

There is no royal road to learning.

忘れた頃にやってくる…。

心に寄り添った言葉。

考えすぎていいほど人生は長くない。

「治療に抵抗するクライエントなどいない。柔軟性にかけるセラピストがいるだけだ」 ミルトン・エリクソン -

『心は身体の粗なるもの身体は心の密なるもの』

先日参加した勉強会でメモしたことを転記。 - 機能に影響する要素 = 表れる現象 Enviroment(inside/outside)Response(mental/physical)Interpretation(positive/negative) - 心の反応は人それぞれ 積極行動型(全部自分で) → 冷静な観察で策をねること。積…

一昨日発売されたBRUTUS。気になることが書いてあったので記載してみる。寄稿しているのは最近気になりだした内田樹。まっとうな事を言っているなと面白い。そして自分のblogでないせいか語り口調も分かりやすい。 以下に気になった箇所を抜粋しておく。 - …

『成功』の反対は『失敗』ではなく『何もしない』こと。

Perseverance brings success.

当たり前を当たり前に受け取らない。

幸せなんてそこら中いっぱい落ちてるから欲張らずに拾っていこう

 筋力測定

前回の測定結果。 今回 等尺測定(R)最大筋力 21.2WBI 90 等速測定(L/R)最大筋力伸展 17.1/17.4屈曲 11.7/12.2WBI 91/92 前回との比較ではPCL損傷した右の伸展筋力が等尺等速ともにup。 MCL損傷した左は等尺の記録が無く等速のみの測定でdown。 がしかしWBIの…

All for oneone for all.原文はTous pour unun pour tous. 一般的な意味とは違うけどそんな感じです。

今の自分に相応しい未来がやってくる。

筋力測定

等尺測定(L/R)最大筋力 17.9/13.4 WBI 75/56 等速測定(L/R)最大筋力 伸展 19.2/14.9 屈曲 12.6/13.5 WBI 100/78 屈曲だけなら患側のほうが良い!

運動を奏でる

やってみせ言って聞かせてさせてみせほめてやらねば人は動かじ

ほんの些細な喜びを表現することの大切さ。

限りある範囲内で 自由度を 最大限にひろげる ということ。

There is no royal road to learning

解剖学や運動学をベースとするその専門性ゆえに 個々の身体能力の評価・分析を最も正確に把握できるのが 理学療法士。 _

staticな柔軟性とdynamicな柔軟性 それぞれ別物。 求めるものはしなやかさ。

共感とはイマジネーションをはたらかせて、相手を独りにしないこと…

  LES CONFIDENTS

要注目であるため、今後チェックを怠らないようにメモ。 観に行きたいのである。『LES CONFIDENTS』

  知覚

知覚とは感覚情報が心理学的に意味ある情報として統合される過程。 知覚が活動の原動力であると同時に活動が知覚の原動力でもある。 石は何も感じない。

なんでも自分でやろうとしても、強みが無ければ競争には勝てない。 なんでも自前でやるより、自分にできて他人にできないことに集中すれば、そこに価値が生まれる。

ピカピカがんばる。

以前、AOLで利用していたblogを見返してみる。いろいろ振り返ってみるとおもしろい。で、こんなのが出てきた。たしか、これは井上雄彦の言葉だったと思う。 「伝えたい気持ち、何を伝えたいのか、そこにまず膨大なエネルギーがなくては、人に伝わるものは生…